2010年08月01日
友好チーム訪問
こんにちは、Rustamです。先日ベラルーシの隣国のラトビアへ友好チームのゲーマーたちへ会いに行ってまいりました。
ラトビアはバルト三国のエストニアとリトアニアの間に位置する国です。
彼らが我らの友好チームDvinsksreksのメンバーです。週2回のペースでゲームを行っています。主力メンバーは20名程ですが、大会や海外戦ではもっと集まります。
彼らはエストニアやリトアニアなどのチームと交流戦もよく行っています。
ミンスクを朝7時に出て彼らが住むラトビア第二の都市”ダウガウピルスに着いたのは午後5時過ぎ!道中、各都市停車や国境通過などで時間がかかってしまいます。国境の街なので人口の約80%がロシア系住民という街ですもちろん街での会話もロシア語がほとんどです。ちなみにここが ダウガウピルスバスターミナル。
この街のシンボル的なロシア正教の教会です。
ここが鉄道駅からまっすぐ街の中心へ続く一番大きな通りリーガ通りです。
今回街に着いてすぐ連絡を取りこちらの二人と会いました。他のメンバーは仕事の都合などで会えず残念です
中々装備がビシッと決まってます。ゲーム以外にもスペツナズ流護身術等のトレーニングも行っています。使用しているエアーガンは主にクラシ〇クアーミーです。マ〇イ製も使っているメンバーもいます。彼らは”サバイバルゲーム発祥の地日本から学ぶことが多い”と語っていました。それではまた!
ラトビアはバルト三国のエストニアとリトアニアの間に位置する国です。
彼らが我らの友好チームDvinsksreksのメンバーです。週2回のペースでゲームを行っています。主力メンバーは20名程ですが、大会や海外戦ではもっと集まります。

